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日本超音波医学会
第31回関東甲信越地方会
(会長:関口隆三)
第30回関東甲信越地方会
(会長:吉田幸洋)
第29回関東甲信越地方会
(会長:小川眞広)
第28回関東甲信越地方会
(会長:岩永史郎)
第27回関東甲信越地方会
(会長:安田秀光)
第26回関東甲信越地方会
(会長:水口安則)
第25回関東甲信越地方会
(会長:宮本幸夫)
第24回関東甲信越地方会
(会長:馬場一憲)
第23回関東甲信越地方会
(会長:鈴木真事)
第22回関東甲信越地方会
(会長:住野泰清)
第21回関東甲信越地方会
(会長:森秀明)
第20回関東甲信越地方会
(会長:蜂屋弘之)

 日本超音波医学会関東甲信越地方会の概要

1. 会員

 本会は日本超音波医学会の地方会のうち、会員数が最も多い地方会です。会員数は5,104人(H26.3.31現在)を数えます。会員は日本超音波医学会に会員または準会員として登録した方で、所属施設あるいは住所が関東甲信越の1都9県(*)にある方です。
*:東京都、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、神奈川、山梨、長野、新潟県

2. 地方会の行事と運営

 最大の行事は毎年1回の本地方会学術集会の開催です。
 日本超音波医学会の学術集会が毎年1回の開催になって以来、秋に本地方会学術集会を開催しています。年々参加者が増え、1,000人を超える方々に参加いただいています。特に超音波検査士の方々の参加が多く、学会を盛況に導く力になっています。平成14年度の学術集会から教育講演会あるいは講習会を併催して、教育活動に力を入れています。今後も学術集会などを通じて、超音波医学に関する先端的な研究のみならず、新しい検査手技や,標準的診断法の習得のための教育プログラムなどを提供し、会員の皆様方にとって有意義な会の運営を目指します。今後はホームページを活用して、皆様にいち早く情報を提供します。 地方会の運営は関東甲信越地方会運営委員会が行います。定期の運営委員会は毎年関東甲信越地方会学術集会開催第一日目に開催されます。そこで、学術集会の会長選出、地方会の行事や運営などに関する討議を行います。


日本超音波医学会 関東甲信越地方会